5年愛される本づくり 編集者 福田清峰のほんの本

福田清峰がソーテック社で担当した書籍をご紹介させていただいています。

【3刷できました】世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生:相場が上がっていても下がっていても勝てる空売りの入門書!

「世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生」3刷になりました!
ありがとうございます。

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世界一やさしい  株の信用取引の教科書  1年生

世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生

 

著者:ジョン・シュウギョウ
初版:2015年9月30日
3刷:2017年6月15日

【ジョン・シュウギョウさん】
投資家のジョンさんとは無敵の「教科書シリーズ」の第一弾となった「世界一やさしい 株の教科書 1年生」をリリースした後、勝てても大きく利益に結び付かない悩みをジョンさんにしたところ、「それは信用取引が解決してくれますよ」と。その時点でこの企画は決まりました。

でも、信用取引って、なんだか怖いですよね。
だから、まずは徹底的に理解しちゃいましょう!

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委託保証金とかし信用証金とか、なんだかわからないですよね。
実際にあたふたしないように、ここで覚えちゃいましょう。

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信用取引の醍醐味は何といっても「空売り」です!
でも、いつ空売りしたらいいの?
そう、ここで「空売りポイント」教えちゃいます。

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空売りポイントについて、いろいろな疑問が浮かんできますよね。
だから、ここは深堀しています。

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3倍のレバレッジが掛けられるから、やっぱり怖い信用取引
だから、しっかりロスカット

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これで、レバレッジを利用して、買いでも売りでも、今までの3倍の利益をねらっていけるんです!

 

【内容紹介】
信用取引というと、株価が下がっているときに「空売り」で勝ちにいくといったイメージをお持ちじゃないですか?
信用取引は、実は株価が上がっているときも下がっているときも、あなたを最強の投資家にする武器なのです。
それが3倍のレバレッジです。
現物売買に慣れてきたら、株価が上がっているときは3倍の取引でがっちり勝ちにいきましょう。
そして、株価が下がってきたら、空売りでがっちり勝ちましょう。
金額的に3倍のレバレッジを生かして、時間のレバッレジをフルに生かせるとしたら、あなたはいつでも勝てる投資家になれます。
ただし、信用取引には現物取引にないルールがあります。
信用取引の無限の可能性の旅に出る前に、必ずこのルールを覚えておきましょう!

【こんな人におすすめ】
・株をやっているけどなかなか勝てない人
・相場が上がっていても下がっていても株で勝ちたい人
・株でしっかり利益をあげていきたい人
信用取引をしっかり学びなおしたい人
空売りをやりたい人